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新築一戸建てをはじめて購入検討される方へ。ポイントをお教えいたします

1.建物の構造を考える

新築で一戸建てを建てる際に、デザインやオプションよりも第一に建物の安全性を考えるでしょう。

・耐震性・・・
地震大国の日本においてはどこに住んでいても避けられないと言って過言ではありません。
しっかりした耐震機能は必須といえます。
・耐久性・・・
居住して何年家の寿命があるのか。状況にもよりますが家を買うということは一生の中でそう何度もあることではありません。非常に高価な買い物であり耐久に関しても必ずチェックしましょう。
・防犯性・・・
安心して生活するためにはセキュリティはかかせません。お子様がいる場合には特にセキュリティに関しては気になるところだと思われます。外部から簡単に侵入できない防犯設備構造かもしっかりチェックしましょう。

2.建物の内部(設備・内装・間取り)を考える

家族構成(それは現在だけではなく未来も見据えたもの)や必須要因、例えばバリアフリー、犬用のスペース、楽器演奏に伴う防音性など様々な内部の必要性が個人個人異なります。

ただし購入後に自分たちの好きなように変更できるものが多いので、必ずしも初期設定から必要というわけではありません。
しかし間取りに関しては後から簡単に変更することは難しく(不可能ではないのですがコストも大きくなります)、初期の段階での決定が必要です。3LDKにして居間を広くしたいという場合、将来子どもが誕生した時後悔しないでしょうか?色々なシチュエーションを想定しましょう。

3.立地条件を考える

実際にその購入しようとしている場所がどんな場所なのかは現地を訪れリサーチする必要があります。

スーパー等日常物資を仕入れる場所までの徒歩距離(遠い距離でも車でまとめがいができると考える方もいらっしゃいますが近くに無いと緊急性にはどうしても不利です。)
内科等の各種病院は、揃っているかどうか。特に持病がある方は非常に重要な要件です。
通学、通勤の利便性などを含め、アクセス力はどうか。日当たり、匂い、騒音等の問題が周囲に無いか。

物件自体にどうしても意識が行きがちですが、周辺環境はそこに永く暮らすことを考えればいかに重要かわかるでしょう。実際に現地を訪れ雰囲気や周辺環境を実際に調べてみましょう。

4.周辺の治安環境を考える

現在、残念ながら日本も決して治安が良い国とは言えなくなりました。それだけではなく交通事故や雪の事故等予期せぬことも起こります。ベストな事はその状況に合わないような初期設定にすることです。

町内会等の周辺住民よる犯罪防止対策やパトロールなどが行われているかどうか。
帰り道が夜遅くなってもある程度の人通りがあるかどうか。
道路幅はある程度広いか(対向車同士がスムーズに通り抜けられるか)。
周辺の道路環境は、歩道の整備・確保がされていて、誰でも安全に歩行できるかどうか。
日中だけではなく夜間の状況も実際に現地をチェックしましょう。

5.子どものためを考える

子育てすることにストレスが溜まってはいけません。

最近の虐待事件等は全てではありませんが高い確率で「相談する人が周囲にいない」等孤独と育児ストレスがスパイラルし起こっております。子どもほど愛くるしいものはこの世にありません。
幼稚園・保育園・学校は子どもの足で歩ける距離か。
子どもにとって危険な場所がないかどうか。
親子で利用できる公共施設が身近にあるかどうか。
折角の新居での生活は絶対に楽しいものにしたいものです。子どもと一緒に楽しく生きれる場所なのか冷静に考えましょう。

新築住宅を買う前に行う手順

【新築住宅を買う前に行う手順を説明してまいります】

希望条件の決定

【アドバイス①】希望条件、a.金額 b.間取り c.環境(周辺環境。地下鉄までの距離、スーパー・病院、お子様がいる際は学区等)を決めます。マンションは除雪の心配が軽減され、一戸建ては騒音に強い等それぞれの特色があります。

サイトでチェック

【アドバイス②】条件に合った物件をサイトでチェックします。内観画像、外観画像等写真から得ることで全ての物件を一々見に行かなくとも絞り込むことができます。また興味がわいた物件の物件番号をメモし、画像がもっと見たい場合は遠慮なく資料請求します。

物件を見に行く①

【アドバイス③】オープンハウス、オープンルームをしている物件は気軽に実際に見に行けます。また、仮にオープンハウスを行ってない場合でも不動産会社に問合せ、実際に物件を見に行くことをお勧めします。見るだけでは料金もかかりませんし、住宅を買うということは人生においてそうあるものではありません。少しでも気になったところがあれば遠慮なく質問するようにしましょう。

物件を見に行く②

【アドバイス④】一軒だけではなく複数の物件を見に行きましょう。なぜかといいますと一つの物件だけでは単純に比較ができないことに尽きます。本当にこの価格で、この立地で、他の物件よりも魅力があるのかを検討するためにも複数の物件見学は必須です。

考慮と決断

【アドバイス⑤】複数の物件見学後は早急な決断が必要です。あまりにもタイムラグがあると、良い物件であればあるほどすぐに買い手が付いてしまうケースが多いです。だからといって安易な即決は最も危険です。短い時間の中で冷静に先にあげた希望条件との照合を行い、その先の結果という流れが何よりも大事です。

最終チェック

【アドバイス⑥】最後に、物件を買う際の注意点です。物件の内側だけではなく家の周辺(外周)をチェックしてください。車庫、駐車場の状態、融雪溝、ボイラー等の状態も要注意です。また、不動産会社に重要事項の説明を受ける義務があります。簡単にいえば瑕疵(欠陥)がないかどうかの最終確認です。また、できれば夜の状態も調べるべきでしょう。マンションの場合は上階の騒音、一軒家の場合は周辺状況等、実際に体感すべきです。これからずっと住む家なので、少しでも購入後に不満や疑問を残さないようにすることが最善の策です。
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