不動産用語集 内付け用金属製筋交いとは (うちつけようきんぞくせいすじかい) 既存の壁を壊し、新しく金属製の筋交いを組み込むことで壁を補強、設置するもののこと。補強だけではなく柱と横架材の接合も同時に強化できるメリットがある。