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皆さんは、日常を離れ、海外での生活を思い描くことはありますか? 私は、30歳を過ぎてから、語学を学び始め、結果アメリカ生活を経験しました。 実際に「海外で働く」と言うことは、言葉では伝えられない苦労があります。 帰国後、周囲に助けられながら、不動産会社を立ち上げる事ができました。 会社設立時は、札幌のみならず、日本に居住される外国人の方々をサポートしたい その様な思いに加え、これから海外に羽ばたきたいと思い描いている若者の皆さんに、 私の経験が少しでも役に立てればとの思いで、北海道大学近郊に事務所を構えました。 一口にビザと言っても、様々な種類があり、まずはその内容を理解する必要があります。 また、ビザを取得するためには、「領事館面接」と言うのがあり、英語での訓練も不可欠です。 もちろん、想像以上に費用もかかります。ちなみに私は、アメリカに居住するために、 J1ビザ(トレーニング)、H1Bビザ(就労ビザ)、Bビザ(商用/観光ビザ) 通算してこれら3種類を取得する必要がありました。 これから海外居住をお考えの方を対象に、サポート事業を行っています。 ************** 本業は、売買を得意とする不動産会社であり、業務内容は、売買・賃貸・管理の他、 競売代行、一般廃棄物処分等も行っております。 私は、米国不動産取扱い資格(ジョージア州)を持ち、アトランタにて、不動産エージェントとして 就労経験がありますので、英語での対応も可能です。 私は、この会社および建物を、「様々なスキルを持った人々が集まり、マルチナショナルな 場を通じ、我が国日本を、文化的、経済的に支える存在となりたい。」と考えています。 その為の日々の努力を怠らずに、業務に邁進していく所存です。何卒宜しくお願い致します。 |
『海外留学・就職相談窓口』
代表者はこれまでにJ1ビザ(トレーニング目的)、H1ビザ(就労目的)、B1ビザ(観光目的)を取得しアメリカ国内で就労等の経験があります。海外への留学・就職相談、ビザ取得の為の大使館模擬面接も随時受け付けております。
私の場合、アメリカ国内で講義を受け、ジョージア州不動産取扱い資格(日本で言う宅建資格)を取得しエージェントとして就労しました。特に資格者が州に登録する場合、犯罪履歴証明書(Criminal Record)を提出したり、と日本ではまず考えられないステップを経る必要があります。
就職で海外を目指す方、私が基本的な知識を教えます。
(各相談にかかる費用は直接ご連絡下さい。)

「写真は弊社代表がミネソタ州ESL学校にて学んでいた時の写真です。

| 社名 | Hamaya & Associates, Inc. 株式会社 やまと不動産事務所 |
| 電話番号 | 011-299-5782 |
| FAX番号 | 011-299-5783 |
| yamato_realestate_office@ybb.ne.jp | |
| 代表者 | 濱谷 尚邦 |
| 営業時間 | 9時30分~18時30分 |
| 定休日 | 水曜 |
| 免許 | 北海道知事(3)第7906号 |
| 所属団体 | 札幌北法人会会員 札幌商工会議所会員 (社)北海道宅地建物取引業協会会員 (社)全国宅地建物取引業保証協会会員 賃貸住宅管理業者 「あいおいニッセイ同和損保」代理店 |
| 所在地 | 〒001-0016 札幌市北区北16条西5丁目2番7-101号 |
| 資本金 | 3,000,000円 |
| 取扱業務 | 不動産売買・賃貸・管理、貸部屋、英会話教室、翻訳、留学(ビザ)相談 |





代表が渡米直後から続けてます。写真満載!!






